冬の朝にこの曲を聴きながら朝の身支度をしていると、
なんだかテキパキ動けます笑
なんか色々な所でパロられたり、有名なジャケットですよね。
2月29日、モンキーズのデイビー・ジョーンズが亡くなった。
モンキーズの『デイドリームビリーバー』って曲は、
僕が洋楽で初めて好きになった曲だと思う。
ラジオばかり聴いてた小学生の時、たまに流れてくるこの名曲を聴いては、
それこそ小学生なみの感想で『いい曲だな~』と感じていた。
僕にとっての初めての洋楽は、ビートルズでもカーペンターズでも、
マイケルでもなくて、モンキーズなんだ。
今聴いても『いい曲だな~』としか思えない。いい曲。
『ガウチョ』
いわゆるジャケ買いをして、ちょろっと聴いて、
そのまま放置していたスティーリー・ダンのCD。
しかし去年、久しぶりに聴いてみたらツボに入って、
2011年、ヘビーローテーションしたアルバムの1枚になりました。
2011年は都会的な音楽を求めた1年でして、
洋楽より、邦楽の方が割合的に多く聴いた年でしたが、そこにピッタリとハマった感じです。
ガウチョより『Hey Nineteen』
今日は、サーティースフロアエレベーターズを紹介します。
『Fire Engine』
エレクトリック・ジャグという壺を使ったテュクテュク音が心地よい。
サイケデリックでイカした音楽です。
『You’re Gonna Miss Me』
このジャケットもインパクトあって素敵でしょう?
カーペンターズのカレンの命日ですね。
カーペンターズで『There’s a Kind of Hush』
テレビやラジオでは、カーペンターズがよく流れていて、
日本人にもなじみ深い海外のアーティストのひとつだと思います。
そして、そんなカーペンターズが好きな方もたくさんいると思います。
僕もそんな中のひとりです。
いつ聴いても色あせないですねー。
『Top of the World』