ザ・クラッシュ

冬の朝にこの曲を聴きながら朝の身支度をしていると、
なんだかテキパキ動けます笑


ロンドン・コーリング

なんか色々な所でパロられたり、有名なジャケットですよね。

ジェイムス・ブレイク

間が素敵な、ブルーな世界

メトロノミー

イングランドのバンド。
2011年の僕の夏はこの1枚だった。

マーゴ・ガーヤン

窓ジャケットに外れなし。

スパークス

スパークス。

ボーカルは女性の声に聞こえるけど、
男性です。

なにより・・・

このジャケットが素敵でしょう?

アシャ

たまには最近の曲も紹介します。

ASAという、ナイジェリア出身の女性です。
カラっとした空気感と、都会的なかっこよさが混ざり合ってる感じ。

シャッグス

シャッグスとしか言いようがない。

僕は愛してる。

モンキーズ

2月29日、モンキーズのデイビー・ジョーンズが亡くなった。

モンキーズの『デイドリームビリーバー』って曲は、
僕が洋楽で初めて好きになった曲だと思う。

ラジオばかり聴いてた小学生の時、たまに流れてくるこの名曲を聴いては、
それこそ小学生なみの感想で『いい曲だな~』と感じていた。

僕にとっての初めての洋楽は、ビートルズでもカーペンターズでも、
マイケルでもなくて、モンキーズなんだ。

今聴いても『いい曲だな~』としか思えない。いい曲。

スティーリー・ダン

『ガウチョ』

いわゆるジャケ買いをして、ちょろっと聴いて、
そのまま放置していたスティーリー・ダンのCD。

しかし去年、久しぶりに聴いてみたらツボに入って、
2011年、ヘビーローテーションしたアルバムの1枚になりました。

2011年は都会的な音楽を求めた1年でして、
洋楽より、邦楽の方が割合的に多く聴いた年でしたが、そこにピッタリとハマった感じです。

ガウチョより『Hey Nineteen』

ピーター・アイヴァース

ピーター・アイヴァースの『ターミナル・ラブ』しか聴いていなかった時期があった。
炭酸の抜けた様な音楽。

素敵。

74年のアルバム、ターミナル・ラブより『Deborah』

サーティース・フロア・エレベーターズ

今日は、サーティースフロアエレベーターズを紹介します。

『Fire Engine』

エレクトリック・ジャグという壺を使ったテュクテュク音が心地よい。
サイケデリックでイカした音楽です。

『You’re Gonna Miss Me』

このジャケットもインパクトあって素敵でしょう?

カーペンターズ

カーペンターズのカレンの命日ですね。

カーペンターズで『There’s a Kind of Hush』

テレビやラジオでは、カーペンターズがよく流れていて、
日本人にもなじみ深い海外のアーティストのひとつだと思います。

そして、そんなカーペンターズが好きな方もたくさんいると思います。

僕もそんな中のひとりです。
いつ聴いても色あせないですねー。

『Top of the World』

ヴェルヴェット・アンダー・グラウンド

はじめまして。
僕が素敵だと思う音楽を鼻歌を歌うように、
気ままに垂れ流していくブログです。

レビューみたいな立派なものじゃなく、
ホント垂れ流しなんですが、よろしくお願いします。

まず、はじめの1曲。


ヴェルヴェットアンダーグラウンドが1969年に発表したアルバム、
「The Velvet Underground」から、「Candy Says」です。

音楽はなんでも聴くので、「一番好きなアーティストは?」って聞かれると、
いつも答えに困ってしまうのですが、悩んで悩んで、1つに絞るとしたら、
このヴェルヴェッツを挙げます。

聴く音楽って波があるけど、ヴェルヴェッツだけは常に聴いてます。